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バッテリー式ショーケース
MJ-11


商品番号:1927
シリーズ:MJシリーズ
製品型式:MJ-11
販売単位:1台
販売元 :株式会社カノウ冷機
配送費用:送料無料
     ※沖縄・離島・郡部は別途見積
希望小売価格:¥480000
販売価格:¥336000
(消費税込価格:¥369600)
     




注文数:



MOVE JOYシリーズはバッテリー式なので充電して電源環境のないところでお使いいただけます。 キャスター標準装備、冷凍冷蔵切り替えが可能、車載で冷凍・冷蔵品の運搬が可能です

【冷却性能】
-20℃〜-15℃ ※周囲温度25℃時、排熱環境/設置スペース15cm以上

    バッテリー持続時間(充電式)
  • 冷凍 8時間以上
  • 冷蔵 20時間以上
  • 無負荷 周囲温度20℃ご使用環境
  • ※MJ-11のデータ

型式 MJ-11
最低温度 -15-20度
性能 -15-20度+-3度/外気温25度
温度計 N/A
外形寸法(mm) W724xD654xH916mm
内形寸法(mm) W520xD450xH686mm
有効内容量 130リットル
温度調節器 メカニカルサーモスタット
使用冷媒 R-290 ※ノンフロン
付属品 バスケット1個、充電器、キャスター、鍵
その他 -20℃〜-15℃/冷蔵-1℃〜10℃(無負荷、周囲温度20℃)冷凍/冷蔵切替可能
AC電源 AC100V 50/60Hz
DC電源 DC12V
消費電力(50/60Hz) ***
製品質量(kg) 56kg
承認図 PDFファイル
発売元情報 株式会社 カノウ冷機
本社所在地:神奈川県愛甲郡愛川町中津5658-1

販売対象 会社法人・店舗配送限定
保証期間 ご購入時よりメーカー無償保証
コンプレッサー3年間/その他部品1年間付
故障自己診断 点検・修理依頼書ダウンロード
修理対応エリア 全国のサービス協力会社より対応
納期目安 ご入金確認後7日前後
配送方法 原則、店舗敷地軒先1階渡し、2階以上の設置は相談
決済方法 現金振込前金またはカード出荷時決済 ※代引き不可


「旬の水産物を美味しさを落とさずに通年のメニューとして提供したい」
「時価で大量購入した商品の価値を下げずに長期保存したい」
超低温保存では、肉や魚を冷凍焼けから守り、長期にわたって新鮮な状態を維持することが可能です。 食材の商品価値を落とさずに済むため、収益の安定性を確保することに役立ちます。


-40度以下の超低温の世界では酸化が起こらないため、食材が冷凍焼けしません。 魚や肉といった商品を新鮮な状態に保つことができるため、大量に安く仕入れ、商品価値を一切落とさずに1〜2年保存するといったことが可能です。

カノウ冷機の超低温フリーザーは環境にも優しい省エネ仕様です。シリーズ別で、-50度から-80度を維持。 収益の安定化に貢献します。


アイスクリームや冷凍食品の陳列に最適な小型のものから、大型スーパーの商品陳列に最適な大容量までラインナップ。LED照明の電源が独立しており、使い勝手に優れています。

また、超低温の製品はショーケースの中でのストックも可能となっており、保存と陳列の両立を実現しています。


カノウ冷機のプレハブ庫用ユニットは無風式のため送風による食品の乾燥が発生せず、またデフロスト運転もないため庫内の温度変化が生じません。このため二重の意味で食品ロスを抑制できます。 無風のため庫内で働く人の身体への負荷を軽減!この点はユーザー様からも高評価を得ております。 二元冷凍システムの優れた冷却性能により他方式の冷凍機に比べ小馬力で超低温を実現!

例えば4坪の場合、他社製冷凍機では16馬力で冷却温度は-50℃だが、カノウ冷機のユニットは8馬力で冷却温度は-60℃となり、電気代にして年間約683,000円削減。 この規模の超低温プレハブ庫において約60%省エネという大幅な省エネを実現できるのは国内では唯一、わたしたちカノウ冷機だけです!










営業の鶴若剛陽が担当させて頂きます。弊社もフリーザー導入の見積に参加させて下さい。 メーカー倉庫の在庫を確認し、メールにて見積書をPDF添附にて送らせて頂きます。 また、お見積もり後、台数変更、既存フリーザーの処分、設備助成金申請などの商談にも対応致します。 お電話でも結構なのでお気軽にお問い合わせ下さい。

商品番号:1927
製品名称:バッテリー式ショーケース
製品型式:MJ-11
販売単位:1台
製 造 元:株式会社カノウ冷機
 
見積宛先会社/屋号: ※個人名不可
担当者部署氏名:
メール:
FAX(希望): ※見積書送付
導入目的:
購入希望時期:
配送先郵便番号:  例:231-0033
搬入方法(業務用):
道路事情(搬入):
旧製品引取希望:


超低温フリーザーとは?
超低温フリーザーとは、一般的な冷凍庫より低い温度帯で長期保存を行う業務用冷凍庫です。カノウ冷機では-55℃、-60℃、-80℃級の製品が案内されています。

カノウ冷機の超低温フリーザーにはどのようなシリーズがありますか?
食品向けにMGシリーズ(-55℃)・OFシリーズ(-60℃)・DLシリーズ(-80℃)、医療・バイオ向けにPROシリーズ(-60℃)・LABシリーズ(-80℃)があります。用途別に温度帯とシリーズが分かれている点が特長です。

カノウ冷機の超低温フリーザーは何℃まで冷やせますか?
公式上では、食品向けで-55℃、-60℃、-80℃、医療・バイオ向けで-60℃、-80℃の製品が確認できます。例えばMG-207sは-55℃、OFシリーズは-60℃、DLシリーズとLABシリーズは-80℃帯として紹介されています。

カノウ冷機の超低温フリーザーはどのような用途に向いていますか?
公式では、食品分野ではマグロなどの長期保存向け、医療・バイオ分野では検体保存向けとして案内されています。用途に応じて食品向けシリーズと医療・バイオ向けシリーズを選ぶ構成になっています。

カノウ冷機の超低温フリーザーはノンフロンですか?
各シリーズには「ノンフロン」と明記されています。製品ページでは、OFシリーズやPROシリーズでHC混合冷媒・自然冷媒(ノンフロン)の表記がされています。導入時は対象型式ごとの仕様書確認が確実です。

カノウ冷機の超低温フリーザーの容量はどのくらいありますか?
例えば食品向けOFシリーズで130Lから480L、DLシリーズで90Lから365L、医療・バイオ向けLABシリーズで90Lから365Lが確認できます。保管物の量と設置場所に合わせて選定することが重要です。

電源仕様はどうなっていますか?
公式製品ページでは、PRO11で単相100V 50/60Hzが確認できます。販売店掲載でもOF-140が単相100V 50/60Hzと案内されています。機種により差があり得るため、最終的には型式別仕様の確認が必要です。

カノウ冷機の超低温フリーザーの特長は何ですか?
製品情報では、シングルコンプレッサーシステム、省エネ・省スペース・静音化、デジタルサーモスタット、日本製ファンモーターなどが確認できます。LABシリーズでは温度警報、停電警報、外部警報端子も標準装備とされています。

メンテナンスはどの程度必要ですか?
製品情報では、OFシリーズやLABシリーズでメンテナンスフリー設計、コンデンサー部の清掃は不要との記載が確認できます。ただし、設置環境や使用条件に応じた日常点検は別途必要です。

カノウ冷機の超低温フリーザーを選ぶ際のポイントは何ですか?
選定時は、必要温度帯、保存物の種類、容量、電源、設置寸法、用途区分(食品か医療・バイオか)を確認することが重要です。公式サイトではシリーズ別に温度帯と容量が整理されており、用途別に比較しやすくなっています。

カノウ冷機とダイレイの違いは何ですか?
カノウ冷機は、食品向けと医療・バイオ向けを分けて-55℃・-60℃・-80℃帯のシリーズを展開しています。ダイレイは、食品保存向けを中心に-50℃・-60℃・-70℃・-80℃帯や縦型・チェスト型を幅広く展開しています。用途別の整理を重視するならカノウ冷機、温度帯や形状の選択肢の広さを見るならダイレイが比較しやすい構成です。


  • 先ずは、ご購入された販売店にご相談下さい
  • 全国のカノウ冷機サービス代行店が対応します(離島除く)
  • カノウ冷機カスタマーサービス 042-777-8118
カノウ冷機の製品は基本的にお客様によるメンテナンスが不要なメンテナンスフリーの仕様となっています。 万が一、異常が発生した際はデジタル温度計にエラー表示が映し出されると共に、アラートでお知らせします。 アラートが鳴った場合、まずはご購入いただきました販売店へご連絡ください。 サポートスタッフが対応いたします。 また、工場での修理が必要となる場合は、当社の責任において機械を引き取り、貸出機を設置させていただきます。